FC2ブログ

信号機トリオとのお散歩♬ byエリカ

休みに入ってもう三週間ぐらいですかね。ほぼ毎日何らかの予定があり、基本的には動植研か鳥関係。楽しくも忙しい休みですね。

一昨日は後輩二人と共に早戸川林道へ冬鳥を見に行きました!去年先輩に連れて行ってもらったのがとても懐かしく思えますね。今度は自分が教える番。普段のように同定したり鳥を見ていればいいのでしょうが、やはり少々緊張しました。でも結果的に楽しい探鳥会になって良かったです。

行きのバスは途中で降りて、歩いて行きました。と言うのは先輩によるとウソが見やすい場所があるとか。去年は見れなかったので今年こそ!と思い、行ってみました。
はじめの内は余りいなかったものの、ヒガラ、ノスリ、アオジなどぽつぽつ顔を出してくれました。
前にトンネルが見えてきたところで突然いろんな子が出てきてくれて、聞き覚えのある「フィ~」という声も。期待を裏切らずにちゃんと出てきてくれました。
DSC_4980.jpg
ウソ Pyrrhula pyrrhula

DSC_5016.jpg
ウソ Pyrrhula pyrrhula
ものすごく見たいという想いが一年間あり、2月10日に初めて見てテンションがものすごいことになっていましたが、その後は約二日置きぐらいに見ていますw 一度見てしまうとよく出るんですね。

ウソの隣でヒガラも元気にアピールしていました。
DSC_4994.jpg
ヒガラ Periparus ater insularis
小さくて、すばしっこくて、暗めな場所が好きなこの子は少々撮影しづらいです(汗)

かなりのんびりこの子たちを見ていましたが、そんなことをしているといつまでも目的地にたどり着かないかも!という心配があったのでしばらくしてこの子たちには別れを告げました。

早戸川林道には10:30ぐらいにようやくたどり着きました。
そして歩き始めて、すぐにいろんな子からご挨拶がありました。
DSC_5044.jpg
ルリビタキ Tarsiger cyanurus cyanurus
個人的には初見初撮りだったのですごくうれしかったです!しかもじっくりと見させてくださいました。
他にもヒガラ、キクイタダキ、エナガ、ヤマガラなどがご挨拶してくれました。みんなとても元気で何よりでした。

後輩の一人がものすごく遠くの方を飛んでいるタカを発見したのでスコープで見ました。裸眼でよくあんな遠くが見れるもんだ。遠すぎてスコープでギリギリハイタカ属だとしかわかりませんでした。

DSC_5102.jpg
マヒワ Carduelis spinus
マヒワは11月の初めに一度見てからずっと姿を見ていませんでしたが、2月に入ってからまたちょくちょく見るようになりました。ここの子はなぜか特に人なれしているのか少々反応が薄いのか、かなり近くまで来ても全然逃げませんでした。そして基本的につがいで行動していました。
一生懸命葉の間をガサガサしているぽっちゃりしたマヒワちゃんたちは実にかわいかったです。

さて、金沢橋に到着したのでお昼ご飯。時間的にいつも丁度良いお昼場所なんですよね。

お昼を食べた後は金沢林道の方へ。しかし鳥の声もほとんどなく、「見てくれ~」と飛び出てくる子もいませんでしたので途中で引き返しました。
帰りがけに目の前を何かが横断。アカネズミ属の子でしたが、残念ながらはっきりと見ることが出来なかったため、アカネズミなのかヒメネズミなのかはわかりません…個体数としてはアカネズミの方が多いらしいですが、早戸川林道には両方の種が生息しています。

金沢橋からまた早戸川林道への帰り道。早戸川林道に入った途端に鳥の声や気配がいっきに増えました。

DSC_5202.jpg
カヤクグリ Prunella rubida
ここはこの子が多いと聞いていましたが、私たちがこの日であったのはこの一羽のみ。でも去年は0だったので成果はありました。

DSC_5215.jpg
DSC_5280.jpg
ベニマシコ Uragus sibiricus sanguinolentus
この子はきっとこの日出会った中で一番きれいなベニマシコちゃん。頭のアングルや光の具合でずいぶんと顔が違って見えるんですね。初めて知りました。

DSC_5350.jpg
マヒワ Carduelis spinus
帰りは二羽(つがい)のマヒワがずっと案内役を務めてくれました。横へそれれば良いものの林道の入り口までずーっと前をちょろちょろしていました。飽きるほど見てもやはりかわいいものですね、マヒワって。当たり年に万歳です。

さて、林道を出て、ビジターセンター前をぶらぶら。宮ケ瀬湖にはヒドリガモやカルガモがゆうゆうと泳いでいました。ハクセキレイも相変わらず元気に尾をピコピコさせていました。

そこを一通り見たので後は帰るのみ。そう思ってバスの時間を見てみるとバスが行ってから4分…そして次のバスは56分後…
ビジターセンターが空いていれば楽々時間をつぶせたのでしょうが、残念ながら丁度定休日…
開いているお店に入り、おやつを食べました。私はとりべいもちなるものを。イメージとはだいぶ違ったものの、すごくおいしかったです。次回の楽しみが一つ増えてかもしれません。
DSC_1392.jpg

冬の早戸川林道は実に楽しいです!昨年より雪は少なかったものの、それなりに残ってましたし。
次に行くのは夏鳥を見にでしょうかね。また別の楽しみがあります。

結果:
鳥類
1. ヒドリガモ 2. カルガモ 3. カイツブリ 4. キジバト 5. カワウ 6. アオサギ 7. オオバン 8. イソシギ 9. ミサゴ 10. トビ 11. ハイタカsp. 12. ノスリ 13. コゲラ 14. ハシブトガラス 15. キクイタダキ 16. ヤマガラ 17. ヒガラ 18. シジュウカラ 19. エナガ 20. ツグミ 21. ルリビタキ 22. カヤクグリ 23. スズメ 24. ハクセキレイ 25. カワラヒワ 26. マヒワ 27. ベニマシコ 28. ウソ 29. アオジ 30. ガビチョウ

哺乳類
1.アカネズミsp.
スポンサーサイト



tag : ウソ ヒガラ ルリビタキ マヒワ カヤクグリ ベニマシコ

相変わらずお金も体力もない今日この頃 byエリカ

ひさしぶりの更新です!かなりご無沙汰してしまって申し訳ありません。
今回は久しぶりにこの動植研鳥班のメインの活動の一つである総合調査の事。
総合調査地は大学周辺の四か所で行っていますが、本日は個人的に一番好きな演習林に行きました。

まず、演習林の入り口までは農場を通ります。農場も総合調査地の一つなのでいつも最初と最後にちょっと観察。
見初めてすぐに出てきてくれたのがこの子たち
ad.jpg
シジュウカラ Parus minor minor
とても見晴の良い場所で囀りをしていました。もう春なんですねぇ~、まだまだ寒いですが…

DSC_4760.jpg
ウソ Pyrrhula pyrrhula

DSC_4767.jpg
ウソ Pyrrhula pyrrhula
2005年から始めた総合調査でウソの記録はあったものの、現在ある2012年からのデータでは観察例がありませんでした。今年の冬はウソが多く、総合調査地の一つである引地川の近くでも他団体による観察例があったため、期待していました。
2月12日に同じ場所で観察したのがデータ上では初記録となりました。しかもまさかの農場で。しかし今考えると、農場は桜が多いため、その花芽を食べるのが好きなウソがいても何ら不思議はありませんね。

ところでウソの亜種で亜種アカウソと亜種ウソがいますが(亜種ベニバラウソもいますが、ここらへんでの観察例はほとんどありません)、調べたところ同定方法は曖昧な状態なままみたいです。腹が赤みがかっていれば亜種アカウソである場合や尾羽の羽軸が白い軸斑があれば亜種アカウソである場合も。でもネットの写真を色々見てみると腹が赤いのに軸斑が無い個体やその逆の個体も多い。研究所によっては亜種アカウソを別亜種と認めない場合もあるそうです。
そのため、亜種アカウソだったとしたら総合調査(2005年から含む)での初記録となるのですが、断定できないので少々個人的に残念なのと同時に満足できていません…
上の♀は尾の白が識別ポイントであるのなら亜種ウソ。
♂はほぼ間違いなく亜種ウソなのですが…腹も完全に灰色で、尾の軸斑もありませんでしたから。

でもとにかく見れて良かったです!♪

DSC_4806.jpg
コゲラ Dendrocopos kizuki nippon
ウソを眺めて悩みながらも楽しんだ後に出てきてくれました。久しぶりに頭の赤がはっきり見えた気がします。この子は年中いますが、農場で見かけるのも久しぶりです。やはり谷戸や演習林の方が好みなのでしょうね。

さて、本日はいつも以上に農場で見ることができたので、演習林にたどり着くのに時間がかかりました。
演習林はこの冬はやたらにシメが多く、ツグミは初めの内は多かったものの今はそんなにいません。
この冬は今まで記録されていなかったキクイタダキにも二回で会うことが出来ました。今日も再会を期待したのですが、残念ながら無理でした。本当にこの冬は多いですね、キクイタダキ。

DSC_4820.jpg
ヒヨドリ Hypsipetes amaurotis amaurotis
個体数はいつもよりだいぶ少なかったのですが、その分それぞれ元気でした。はじめはおとなしく丸まって寝ていましたけどね。

他にはシロハラやカシラダカもいました。しかし、全体的には個体数も種数も少なかったです。それなりに賑やかだったものの、いつもと比べるとすごく静かでした。まぁ、農場に近づくほどハシブトガラスはどんどん増えましたけど。

演習林を抜け、農場の反対側から大学へ戻る道へ。基本的にはここではスズメとハシブトガラス以外ほとんど見られないのですが、今日はウソもいました!
DSC_4836.jpg
DSC_4850.jpg
DSC_4891.jpg
DSC_4922.jpg
最後の子は♀で、尾の白はすごくハッキリしていたので、尾の白で同定するのであれば、亜種アカウソなのでしょう。ここでも先ほどと同じことをくよくよ悩みながら、写真を撮っていました。

こんなのんびりした感じで朝は終わりました。その後は部室でウソについて調べもの。でも結局明確な答えは出ませんでした。

なお、コンピューターの問題により、リストを乗せることが出来ませんでした。
そのため、リストは後日追加させていただきます。


遅くなりましたが、リストです:

農場
1.キジバト 2.コサギ 3.コゲラ 4.ハシボソガラス 5.ハシブトガラス 6.シジュウカラ 7.ヒヨドリ 8.メジロ 9.シロハラ 10.ツグミ 11.ジョウビタキ 12.スズメ 13.カワラヒワ 14.ウソ 15.シメ 16.ドバト

演習林
1.キジバト 2.コゲラ 3.モズ 4.ハシブトガラス 5.ヤマガラ 6.シジュウカラ 7.ヒヨドリ 8.ウグイス 9.メジロ 10.ムクドリ 11.シロハラ 12.スズメ 13.カワラヒワ 14.シメ 15.カシラダカ 16.アオジ

tag : シジュウカラ ウソ コゲラ ヒヨドリ

エリカの冒険@北アメリカ まとめ

本日は雪という事で、夕べ一人でテンションあがりまくりでした。試験終わったらどこ鳥みに行こうかな~って。
朝は早めに出て、雪が降るのを見ながら、どんな鳥が見れるかな(ワクワク
電車で寝ていたら、ふと途中で目が覚める→雪が無い……
いや、そんなことはないはずだ!!見なかったことにしてまた寝ることに
ついて、外を見ると雨……ショボーン(´・ω・`)
テンション下がりまくりです。
まぁ、それでも試験後、雨の中で鳥見てましたけどねww

Day11:9月17日
レンタカー返すことや空港でのめんどくさいチェックなど。午前中の便で出ても日本に着くのは夕方(というか夜)。帰りはなんだか損した気分ですよね。
飛行機で映画見たり、ぼーっとしたり。飛行機では全部ねる時と全くねむれない時の二つがあります。今回はねむれない方で。

さーて、今回の総合リスト。少々長くなりますが
まぁ、初見ばかりですね。同じに見えるのに調べてみると亜種でなく種レベルで違ったりとか。なかなか面白いですね、ややこしかったりもしますが…
むしろこんなに離れている場所なのに全く同じ種がいることに逆に驚きでした。
また、全体的にカモ類って亜種が少なく、世界中同じ種のものが多いですよね。それがなぜかが少々気になります。

鳥類結果:
71種73亜種(初見58種67亜種)
1.Ring-necked pheasant コウライキジ
2.Greater white-fronted goose マガン
3.Canada goose オオカナダガン
4.Gadwall オカヨシガモ
5.American wigeon アメリカヒドリ
6.Mallard マガモ
7.Blue-winged teal ミカヅキシマアジ
8.Cinnamon teal アカシマアジ
9.Northern shoveler ハシビロガモ
10.Northern pintail オナガガモ
11.Green-winged teal アメリカコガモ
12.Lesser scaup コスズガモ
13.Harlequin duck シノリガモ
14.Pied-billed grebe オビハシカイツブリ
15.Western grebe クビナガカイツブリ
16.White-faced ibis カオジロブロンズトキ
17.Black-crowned night-heron ゴイサギ
18.Western Cattle egret アマサギ
19.Great blue heron オオアオサギ
20.Great egret ダイサギ
21.Snowy egret ユキコサギ
22.American white pelican シロペリカン
23.Brown pelican カッショクペリカン
24.Pelagic cormorant ヒメウ
25.Double-crested cormorant ミミヒメウ
26.Turkey vulture ヒメコンドル
27.Western Osprey ミサゴ
28.Northern harrier ハイイロチュウヒ
29.Northern goshawk オオタカ
30.Red-tailed hawk アカオノスリ(Borealis)
31.American kestrel アメリカチョウゲンボウ
32.Virginia rail コオニクイナ
33.Sora カオグロクイナ
34.American coot アメリカオオバン
35.Sandhill crane カナダヅル
36.Black oystercatcher クロミヤコドリ
37.Black-necked stilt クロエリセイタカシギ
38.Short-billed dowitcher アメリカオオハシシギ
39.Long-billed dowitcher オオハシシギ
40.Spotted redshank ツルシギ
41.Greater yellowlegs オオキアシシギ
42.Solitary sandpiper コシグロクサシギ
43.Spotted sandpiper アメリカイソシギ
44.Least sandpiper アメリカヒバリシギ
45.Bonaparte’s gull ボナパルトカモメ
46.Ring-billed gull クロワカモメ
47.California gull カリフォルニアカモメ
48.Glaucous-winged gull ワシカモメ
49.Western gull アメリカオオセグロカモメ
50.Rock dove カワラバト
51.Western wood-pewee ニシモリタイランチョウ
52.Western scrub-jay アメリカカケス
53.Black-billed magpie クロバシカササギ
54.American crow アメリカガラス
55.Northern raven ワタリガラス
56.Black-capped chickadee アメリカコガラ
57.Chestnut-backed chickadee クリイロコガラ
58.Northern rough-winged swallow キタオビナシショウドウツバメ
59.Barn swallow ツバメ
60.Common starling ホシムクドリ
61.Varied thrush ムナオビツグミ
62.American robin コマツグミ
63.House sparrow イエスズメ
64.American goldfinch オウゴンヒワ
65.Brewer’s blackbird テリムクドリモドキ
66.Fox sparrow ゴマフスズメ
67.Song sparrow ウタスズメ
68.Lincoln’s sparrow ヒメウタスズメ
69.White-crowned sparrow ミヤマシトド (West Taiga)
---White-crowned sparrow ミヤマシトド (Puget)
70.Savannah sparrow サバンナシトド (Brooksi)
---Savannah sparrow サバンナシトド (Nevadensis)
71.Chipping sparrow チャガシラヒメドリ

哺乳類結果:
Douglas squirrel ダグラスリス
Chipmunk sp. シマリス sp.
Rabbit sp. ウサギ sp.
Coyote コヨーテ
Humpback whale ザトウクジラ
Harbour seal ゼニガタアザラシ

最後におまけ☆
DSC_6240.jpg
Western gull アメリカオオセグロカモメ Larus occidentalis occidentalis
この顔を見るとLaughing gullと言いたくなりますねw
でもあいにくそれだと別の種になっちゃいますね




さてさて、次からはまたちゃんと動植研の活動の事を書かなきゃ…怒られちゃう…(汗)

tag : アメリカオオセグロカモメ

エリカの冒険@北アメリカ Day10

夢の中で鳥を見ているのは私だけじゃないんですね。
夕べは我家の庭にウソがやってきた夢。いや~、早くみたいな~
それにしても私の夢はどこか微妙に現実味があるんですよね。
この間書いたイソヒヨドリの時ですが、実は連写しながら「うまく撮れないな…」と。
今回は「枝が邪魔で綺麗に撮れないよ…」と。
なぜでしょうね。夢ならいっそ何もかもパーフェクトでいいのに。

Day10:9月16日

ほぼ最終日。
朝はBotanical Gardenでおさんぽ。いろんな鳥がいたものの、双眼鏡を持っていなかったので同定できず…
半分寝ぼけた状態で「お散歩行くよ~」って言われてつい双眼鏡を忘れてしまったorz
もういっそ寝るときに腕に括り付けておいた方が良いのでしょうかね?w
DSC_8075.jpg

DSC_8087.jpg

DSC_8107.jpg
そういえばこやつはいたな。ずっとガサガサ餌探しをしていましたね。

昼は美味しいギリシャ料理を食べてから辺りを散策。川にはマガモがたくさーん。

その後はケンモアのLog Boom Parkという場所。自転車用道路のすぐ横にある公園で、散歩中による人が多いです。でもJuanita Parkとは違い、鳥屋は全然いない。いいんだかわるいんだかよくわかりませんがw
DSC_8194.jpg
まぁ、種類はあまりいないものの人なれしてる子たちが近くまで来てくれます♪

DSC_8202.jpg
DSC_8260.jpg
Mallard マガモ Anas platyrhynchos
どちらもたくさんいました。♂はみなエクリプス中かエクリプスから繁殖羽に生え変わり中の子ばかり。
個人的には完全な繁殖羽の子ばかりよりも生え変わりの子がすきです。

DSC_8244.jpg
DSC_8256.jpg
Ring-billed gull クロワカモメ Larus delawarensis
成鳥が一羽と第一回冬羽の子が一羽。成鳥はすぐに去ってしまいましたが、この子は好奇心旺盛。上の写真はノートリですよ!ずーっと隣で様子をうかがい、飛んだかと思いきやまたすぐ隣におりてきて。

さぁ、そろそろかわいい子たちとはおさらばだ。

鳥類結果:
6種6亜種
1.Dusky canada gooseクロカナダガン
2.Mallard マガモ
3.Blue-winged teal ミカヅキシマアジ
4.Ring-billed gull クロワカモメ
5.Glaucous-winged gull ワシカモメ
6.American crow アメリカガラス

tag : マガモ クロワカモメ

プロフィール

鳥類班

Author:鳥類班
大学周辺だけでなく様々な場所で鳥を見たり記録したりしています。ほんわかした雰囲気で活動しています。時には真剣になったり、調査データと睨めっこして考察したりします。
フィールドは日本全国!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
アクセス